
釣りでなくても、宮古島まで来たら魚が見たい。朝、ホテルの傍の魚市場で発砲に収まった小さいガーラーやミーバイ、良いサイズのアオチビキ(2枚目)など南の島らしい魚を見ることが出来た。
3枚目の写真は波止場で釣りをしていた小学生達が餌にしていたイワシ。

■アオチビキ(英名 Green jobfish、学名 Aprion virescens )は、スズキ目フエダイ科に分類され、インド太平洋熱帯域に生息する大型肉食魚。食用にもなることから、アオマツテ、クロマ(薩摩半島)、オーマチ、ギンムツ(沖縄)などの地方名もある。samurai salmonという英名まで紹介されているオーストラリアの
fishnames.com.au でも英名の地方名に詳しい。
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